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原因不明の肺炎を繰り返す症例や、若年・非喫煙であるにもかかわらず労作時の呼吸困難を呈するなど、背景や経過から典型的とは言えない呼吸器症状を示す患者さんの中には、早期介入が重要な病態が潜んでいる可能性があります。
このような患者さんがいらっしゃる場合には、下記のような特徴を参考に、ぜひMedii Eコンサルをご活用ください。
<違和感を伴う患者さんの例>
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「年齢・喫煙歴のせい」とされ見逃されがちな労作時呼吸困難
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非喫煙/軽度喫煙にもかかわらず繰り返す肺炎
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肺高血圧症が疑われるが呼吸器検査結果が一致しない症例
Eコンサルでは、柴田 陽光 先生(福島県立医大学)佐藤 匡 先生(順天堂大学)ら、非典型的慢性閉塞性肺疾患(COPD)のガイドライン執筆者を含むエキスパートグループが、先生の抱く「わずかな違和感」の精査をバックアップします 。
2026年3月3日 (火) 23:59までに非典型的COPDに関する症例をご相談いただいた先生に、Mediiポイント3,000ptを進呈いたします。
ぜひこの機会にご活用ください。
※当ポイント進呈に関してはMediiとしての取り組みとなり、ご登壇いただいた先生との関与は一切ございません。
【ポイント進呈について】
Medii Eコンサルの利用促進を目的とした取り組みであり、要件は以下です。
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本ページ内または動画ご案内メール内から症例相談ページに移動した場合に限ります。
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症例の背景や診療状況の確認が必要と判断した場合には、Mediiより個別に内容確認のご連絡をすることがございます。その結果、実際の症例に基づくご相談と確認できない場合には、回答およびポイント進呈の対象外となることがあります。
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Eコンサルでのやり取りの最後に、ご回答に対し参考になった点や今後予定されている治療、検査の方針などを記載のうえ、お礼の言葉を添えてご返信ください。その後、「解決ボタン」の押下と「回答評価」を実施してください。
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ポイント進呈の対象はお一人1件までです。
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ポイントは締め切り後、1週間程度で進呈いたします。